冬のアレンジ特集
❄️ 冬のアレンジ特集❄️
寒い季節だからこそ生まれる、やさしくて幻想的な写真たち。
おうちで撮るセルフニューボーンフォトに、冬らしい彩りをプラスしてみませんか?
赤ちゃんの“いま”を、ぬくもりと光で包み込みましょう𓂃𓈒𓏸
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🎅 クリスマスのサンタコスチューム&ミニスワッグ
CONYの冬限定オプション「サンタコスチューム&ミニスワッグ」は、
冬の撮影を一気にクリスマスムードにしてくれる人気セットです🎁
赤いサンタ帽とふわふわのケープをまとった赤ちゃんは、
まるで“ちいさな贈りもの”。
撮影背景にナチュラルなミニスワッグを添えると、
大人かわいい雰囲気に仕上がります。
スワッグには本物の鈴や華やかなゴールドラメが使われていて、
お写真をクリスマスらしく華やかにしてくれます。
温かな毛布やお包みと組み合わせると、
冬らしい“ぬくもりフォト”に。
赤ちゃんのやわらかな表情と、冬のあたたかい空気を感じる一枚を残してみてください𓂃𓈒𓏸
🎄 クリスマスツリーのオーナメントを傍に置く
大きなツリーを用意しなくても、オーナメントひとつで季節感は十分。
寝ている赤ちゃんのそばに、キラキラしたボールや小さな木製ツリーを置くだけで
まるでクリスマスカードのような1枚に。
ガラス製や割れやすいものは避け、軽くて安全な素材を選びましょう。
お包みや毛布で包んでぬくぬく撮影
ふわふわのお包みで包まれた姿は、冬にぴったり。
お気に入りのブランケットやCONYのレンタル衣装を使って
やさしいぬくもりを感じる1枚を。
⚠️ 温めすぎには注意。新生児突然死症候群(SIDS)の一因とされるため、
あくまで“心地よいあたたかさ”を保つようにしましょう。
💡 ライトを自分で用意して、幻想的な撮影
冬は陽の光がやわらかく、光の演出がとても映える季節。
LEDライトやフェアリーライトを背景に置くだけで、
一気に幻想的で物語のような雰囲気に。
安全のため、ライトのコードや電球部分は赤ちゃんに触れない位置に設置しましょう。
☀️ 寒い時期は横から陽が入るので、窓の影を利用した撮影
冬の太陽は低く、横から差し込む光がとてもドラマチック。
レースカーテン越しの光や窓の影を使えば、
ナチュラルで“物語のある”写真が撮れます。
撮影は午前中〜昼過ぎの柔らかな光がおすすめです。
番外編:寒い時期の赤ちゃん撮影の注意点
冬の撮影は特に“温度管理”が大切です。
衣装は薄手が多いため、赤ちゃんの体温を守りながら無理のないペースで進めましょう。
🌡 撮影前に気をつけたいポイント
- 冷たい手で触らず、必ず温めてから赤ちゃんに触れる
- 撮影部屋は25〜27℃程度に保ち、エアコンの風が直接当たらないように
- 冬は寒くて泣きやすい時期。焦らず、赤ちゃんのペースでOK
- 背中を触ってあたたかさを確認(手足では判断できない)
- → 背中がぽかぽかなら適温。汗ばんでいたら服を少し減らし、冷やしてあげましょう
- あまりに泣くときはいったん沐浴+授乳タイムを挟むのも◎
- 近くにヒーターを置く場合も、温めすぎにはくれぐれも注意を
🕊 まとめ
冬の撮影は「光」「ぬくもり」「やさしい色合い」を味方につけるのがポイント。
寒い季節でも、心があたたまる1枚を楽しんでください𓍯